数日で家の売却が決まりました

不動産屋の全国チェーンのところに依頼したところ、数日で家の売却が決まりました

以前、注文住宅を新築で購入しました。
しかしながら、土地柄が地の強いところであったので、馴染むことがどうしてもできなくて、結局2年弱で売却することに決めました。

駅から家までは距離がかなりありましたが、建ててからまだ日が浅く、新興の住宅地で地方では比較的人気のあるところでした。
そのため、不動産屋の全国チェーンのところに依頼したところ、数日で売却が決まりました。

販売の広告が出たその日に下見をしたいという連絡があり、家族で次の日曜日に見学に来られて、すぐに購入と言うことで非常に速く話が進みました。
値段は買った時より500万円ほど安くなりましたが、結構頭金も出していたため、新しい家を購入する際の資金に回すことができるほどになりました。

正直言って、このようにすぐに決まるのであれば、さらに100万円程度高くして販売していると良かったと考えないでもありませんが、新しい家も無事に買うことができたので、良かったと思いました。

自分の兄弟と引越しをしたこと

過去に兄弟の引越しの手伝いをしたことはよく覚えています。
その兄弟とは非常に仲が良く、常に色々な話をします。

そこで聞いたのが引越しをするというものです。
これは急な話だったので、自分でも驚きました。

しかし、私は兄弟が好きだったので喜んで手伝いました。
引越しの日は決められており、自分は兄弟のところに行きました。

すでに家具などは運ばれていました。
そのため、私は小さい荷物をまとめたのです。

兄弟の話では、自分以外にも友人と協力しているというものでした。
私はここで家具がなかった理由を知ったのです。

友人は兄弟のためによく働いていました。
私が小さい荷物を運ぶと、無事にその引越しは終わりました。
引越しする時には値段を抑えるべく、引越し安いところに決めました。

その後、自分は兄弟の整理を手伝いました。
この作業は簡単でしたが、様々なアドバイスをもらいました。

また、荷物を置く場所も細かく設定されていたので、そこが難しい部分でした。
しかし、最終的には非常に効率的な引越しになったと思います。

小6の息子が引っ越しのお手伝いに誘われて

小6の息子が引っ越しのお手伝いに誘われて
小学6年の息子が友達の家の引っ越しのお手伝いに来てほしいと友達に頼まれたそうです。
それを息子に聞いた時に「えっ?」と思わず言ってしまいました。
その友達とは幼稚園時代からの友達なのですが、息子は体が小さく並ぶ時はいつも先頭。
そんな息子に引っ越しを手伝う事ができるのか?と思ってしまうのでした。
友達のお母さんとはママ友なので、本当に引っ越しのお手伝いに行かせてもよいのかをとりあえず確認したら、是非来てほしいとの返事を頂き不安ながらも行かせる事にしました。
当日息子を友達の家に送っていくと、子供たちが15人くらいいるのに驚きとりあえずママ友へ挨拶を。
ママ友も外に出て子供たちの多さにびっくり。
誘われた友達がまた違う友達も誘ってしまって人数が増えすぎてしまっていたそうです。
せっかく来てくれている子供たちを帰すのも可哀そうだという事で、みんなを連れていく事にママ友は判断されました。
夜になり息子は帰ってきましたが、帰りに夕食もごちそうになり、あれだけの子供たちが集まってはたしてお手伝いができたのか気兼ねと心配のしどおしの息子の引っ越しお手伝い初体験の出来事でした。